あなたのインフルエンザ予防法を教えて下さい!

ココ近年、インフルエンザに感染ことがないという方に予防法を聞いてみました!
回答していただいたのは30名の男女。複数回答ありでお聞きしました。

さすがにココ近年、インフルエンザに感染したことがないというだけあり、みなさん気を使って生活していらっしゃる印象です。
中には、1度もインフルエンザに感染したことがないという強者もいらっしゃいました。

一番多かったのは、免疫力アップ、免疫力を下げないように心がけているという回答です。

回答をみてみましょう!

乾燥すると免疫が下がるので水や白湯をメインに冬だからこそ水分補給をしっかりすることにしています。

日頃から十分な睡眠と栄養をとり、免疫力を下げないようにしています。

免疫力が下がらないように、野菜とお肉をしっかり食べて、早寝早起きを心掛けています。

ストレスも免疫力を下げてしまうので、なるべく溜めないようにしていますが、ストレスを感じたときは好きなことをしたり、たくさん寝たりしてストレス発散を上手くしています。

ビタミンDを多く含む食品を積極的に食べています。ビタミンDは紫外線を浴びることで体の中で生成されますが、冬の間は日照時間の関係でビタミンDが生成されず免疫が落ちます。

免疫力を低下させないことが重要だと思うので、健康的な食事、睡眠時間をたっぷりとる

免疫力を上げるため食生活はいろいろとバランスを考えています。野菜、くだものを中心に魚や肉も種類豊富に食べています。ビタミンをとるためにみかん、免疫をあげるために豆腐や納豆などインフルエンザ予防にいいとされているものは積極的にとるようにしています。

免疫力アップのために乳酸菌を摂るようにしています。

インフルエンザは免疫力が弱まっている時にかかりやすくなるのかなと思っているので、日頃から軽い運動でもいいのでとにかく身体を動かすようにしています。そのせいか、今まで一度もインフルエンザにかかったことはありません。

インフルエンザ予防で次に多かった予防法は、除菌・殺菌に気を使っているという意見です。

空間を除菌するスプレー、クレベリンを使うことや、アルコール消毒や、クリスタルヴェールマスク防菌という、お出かけ前にシュッとマスクにかけるスプレーでの対策を行っております。

外出時には手ピカジェルなどのアルコール液を見つける度に使用しています。 常にカバンの中には消毒液(サニタライザー)を持って手を洗ったら必ず手につけるようにしています。

アイポッシュという製品を購入しています。赤ちゃんやペットがいる家庭でも安全に使用できる除菌消臭水です。家のなかでもスプレーをして空気除菌、手にもスプレー、マスクの内側にもスプレーをしたりします。これは携帯型スプレーもでているので持ち運びにも便利です。

外から帰ってきたら玄関先でウィルス除去のスプレーを一応衣類全体にかけるようにしている。

毎日、キッチン周りをアルコールスプレーを吹き掛けて布巾で拭き、食器やまな板、包丁などを三日に一度はハイターで消毒しています。口に入る食べ物を調理する場所は、インフルエンザや食中毒の菌が潜んでいるので、常に綺麗にすることにしています。

手を洗った後には、アルコール消毒を必ず手に付けるようにしています。

次に多いインフルエンザ予防法は、加湿です。インフルエンザ予防の基本ですね!

インフルエンザは湿度に弱いと聞くので、加湿器を部屋に置いて湿度を出来るだけ高く保つように心がけています。

自宅では乾燥しないように加湿器をつけ、一定の湿度を保つように心がけています。 冬は部屋の加湿を心がけています。洗濯物を部屋に干したり、就寝前にはタオルを濡らしてハンガーにかけておくだけで、部屋の湿度はかなり変わります。

常に空気洗浄機と加湿器はかけています。乾燥すると喉から菌がくるといわれているので 家の湿度を60%以上になるように、加湿器と濡れたタオルなどを干して調節している。

部屋を乾燥させないこと。加湿器と水を入れたやかんなど置いて、湿度を保つようにしています。洗濯物なども室内干しにして、部屋が乾燥しないようにしています!

部屋の加湿は絶対だとかかりつけの先生が言われていたので、冬場は必ず加湿器を付けて湿度が60%以上になるように心がけています。

特に就寝時には、加湿器を置いたりなど、乾燥しないように心掛けています。

インフルエンザ予防法で食事、食品に気を使うという意見です。
多いところでは、ビタミンCを摂る。乳酸菌食品を積極的に摂取してらっしゃいます。
特に明治乳業のヨーグルトR-1を摂るという意見がかなり多い印象でした。

朝食には必ずビタミンを採るようにしています。

ビタミンCをたくさん摂ると風邪を引かないと聞いたので、毎朝グレープフルーツ、オレンジなどのビタミンCを積極的に摂るようにしています。

きのこの多い料理を食べることです。きのこはビタミンDが多く含まれており、免疫力アップに役立つそうです。

ビタミンの多いミカンを積極的に食べるようにしています。

糖分を使った砂糖やチョコレートは取らないようにしています。

インフルエンザのシーズンに入る3ヶ月くらい前からから、R-1ヨーグルトを毎日摂取しています。

TVでお見かけしましたが、どこかの小中学校でインフルエンザ対策の実験をしたそうです。R-1ヨーグルトを毎日食べて、感染した学生の割合が激減したそうです。 風邪を引いたかもしれないと感じたら、R-1ヨーグルトを食べたり飲んだりします。

日頃からもヨーグルトはよく食べます。免疫力は7割ほどを腸が決めているという話を聞いたので、腸内環境をよくすることが目的です。

発酵食品も1日に必ず、何か1つは摂るように心がけています。

免疫を強くするヨーグルトや納豆など ヨーグルト、飲む乳酸菌などの食べ物を毎朝取るようにしている。

インフルエンザ予防にヨーグルトがいいと聞き、数年前から冬場は毎日、飲むヨーグルトを飲むようになりました。

ストレス さっさと帰れる日は帰り、おいしいもの食べて、嫌なことは引きずらず、さっさと忘れるがいちばんの特効薬です。 疲れを溜め込まず、疲れないがまず第一です。
喉を乾燥させないためにガムや飴、水分補給にきを使うという意見もアリました。 特に人と話した後などはなるべくすぐに飲んでいます。菌がのどに付着している場合、お茶や水などを飲んでしまえば菌は流れていくのでインフルエンザにかからないといわれているそうです。病院の先生も患者一人を診察するごとに水分を飲むようにしてインフルエンザや風邪を予防しています。 喉を乾燥させないように、のど飴を常に持ち歩くようにしています。 喉の乾燥、痛みからインフルエンザになる事が今までの経験で多かったので、とりあえず喉を乾燥させない事ために意識してガムを噛んで、唾液を多く分泌し、口内を潤す事です。
外出を避ける インフルエンザが流行している期間は極力外出を避けます。特に年末年始などイベントが多い時期ですが、人混みは感染リスクが高いので出かけないようにしています。
マヌカハニー マヌカハニーは、どちらも免疫力アップに効果がある 11月頃から殺菌力があると言われているマヌカハニーを朝と夜に食べるようにしています。小さじ一杯のマヌカハニーを食べるだけなので、面倒な事もなく続けられる予防方法です。
水分補給 水分補給には牛乳やヨーグルトを摂るようにしています。
触らない 感染原となる人が多い場所や電車の中ではつり革などは触らない、エスカレーターの手すりは触らないなど特に駅の中は注意 買い物の際にも必要な商品以外の物には極力触れないよう気を付けています。商業施設などのトイレは借りないようにしています。
睡眠 少しでも頭や喉の調子が悪くなってきたら、早めに寝たり喉の薬を飲んだりすると、翌日良くなってたりする。
手洗い とにかく手洗いの励行です。外出から帰った際は必ず手洗いをします。洗い方も指と指の間をよく擦ったり表裏両面を入念に洗ったり、指の爪の隙間も歯ブラシを使って洗います。合計で約3分は最低かけています。 手洗いはしっかり行うようにしています。外出して帰ってきたらまず手洗い。爪の間や手首の上までしっかりハンドソープで洗うようにしています。そして除菌アルコールもこまめに行っています。
人混みを回避 手早く用事をすませて長居をしないように気をつけています。 なるべく徒歩や自転車の移動で、電車バスはできるだけ回避するようにしています。 なるべく人が多く集まるライブやデパートに行くのを避けています。

ヨガ ホットヨガでストレス発散と、体作りをするということを心がけています。インフルエンザ予防、そして風邪予防にもなっています。 入浴して体の中から温める、運動ヨガを始めてからかぜをひかなくなった。
身体を温める 体を温めると免疫力が上がると聞いたことが
ショウガ・ニンニク 生姜をすって紅茶に入れて毎日飲むようにしています。喉がスッキリし体温が高くなるように思います。ここ数年インフルエンザや風邪すらひいていないので効果があるのだと思います。 実家で代々伝わる、我が家オリジナルの“かりん酒”を飲んでいます。 身体を温めるニンニクなど体に栄養をもたらす食生活を心がけています しょうがをミキサーにかけて粉々にしたものを使ったホットドリンクなんかも体を温めてくれるのでオススメです
入浴 入浴は熱いお湯に入ると疲れてくるので、39度ぐらいのお湯に軽く汗をかくぐらいにつかります。 毎日、シャワーだけで済ませず湯船につかるようにする。